2014年9月23日火曜日

ボブドイル>引き寄せの法則

ありがとうございます。

 ありがたきことを感じると、自分がその波動を発信するということを本で知りました。 読書は、要点をノートに書きながら読み進めます。 

本はボブドイル>引き寄せの法則 ザシークレットにも登場します。 

内容は行動する際に障害になる抵抗。それを消し去るタッピング 

例えば気分がすぐれない感情は>>人の欠点や、否定的なニューズを引き寄せます。 これは自分の感情が引き寄せていることになるそうです。

 つまり出会う相手の感情は自分の鏡なんだとか。

 これって怖い話ですよね。

この波動を変えるには・・・?どうするかがこの本のテーマです。 イメージによる夢の固定化 これにはリラックスできる脳波の音源を使います 書くビジュアライゼーション ビジョンボード作り 瞑想など。 途中までしか読んでいませんが>>

夢を詳細にイメージで描き それに回数と時間を費やす>> 未来に体験する感情を吹き込むと> 実現が早まるんだそです。

 今日ありがたいことを、言葉にして感謝すると> 不思議な事が起こります。 人類が不安や恐怖を感じる傾向にあるのは、長い歴史においての地震や天災の深い記憶が起因している説もあります。

 心は波が立ってい状態で>この波を穏やかにするために瞑想やヨガ>呼吸法などが存在するんだそうです。 自分の意識や判断を手放すことで> 宇宙からの信号としての、インスピレーションや心の声を感じるようになります。

2014年8月28日木曜日

2014年8月26日火曜日

ネットに関する書籍

ホームページの要素。
動画制作とコンテンツ。ネット広告。
いろいろ学ぶことおおいですね。
Photoreadonのおかげで、念願のWordPressのサイト
1週間でできましたよ!http://dream-team.sakura.ne.jp/wp/

2014年7月12日土曜日

アトランティスの叡智 偉大なる叡智の理解と実践がもたらす努力なしの人生

ゲリー・ボーネル DVDワークショップ

Living a More Effortless Life Through a Greater Knowing DVD Workshop 
アトランティスの叡智 偉大なる叡智の理解と実践がもたらす努力なしの人生

このDVDは、テーマごとに「Chapter」に分かれています。
「Knowing」は、古代の叡智やワークを実践するにあたって 理解すべき事柄について、
 そして「Exercise」は、実践ワークについての章です。

Volume 1 <Disc-1> (2005年4月29日収録)  
Orientation: ワークショップへのいざない
Chapter1: Introduction(導入)魂としての存在

Chapter2: 抵抗-変化に伴う、関係性において生じる抵抗のダイナミクス

Knowing: どのようにこの情報を使うか?
Knowing: 人のエーテル体への怒りの感情の影響
Knowing: 抵抗と投影

Chapter3: 定義づけと再定義-拡大する自分自身 Knowing: 定義づけと概念-大いなる叡智から見る真実(長所と短所)

Chapter4: 関係性におけるコントロールと戦略に気づく

Chapter5: I will see it, when I believe it-信念と定義づけによって創られる個人の世界

<Disc-2>
Chapter6: 変化のプロセス-自分はどこにいるのか
Knowing: コアビリーフ(核の信念)のシフト
Knowing: 変化のプロセス-恐れと勇気

Chapter7: NoConflict,NoKarma-葛藤がなければカルマもない
Knowing: 「正しくなければいけないという必要性」を手放す
Knowing: 葛藤とカルマ Knowing: 魂が求めるものとパーソナリティエゴが求めるもの Knowing: コアにある価値観と葛藤

Chapter8: クレンジングとベーシック・ブリージングテクニック
Exercise: 肉体とパーソナリティエゴのクレンジング
Exercise: グラウンディングとエナジャイジングのブリージング
Exercise: ブリージングの補足

<Disc-3>
Chapter9: クレンジングとブリージングについてのQ&A
Knowing: オーラとエーテル体
Knowing: ブリージングに適した時間
Chapter10: 恐れと信頼
Chapter11: 自分が発したすべての言葉は現実化する 語録- GreaterKnowing    

Volume2 <Disc-1> (2005年4月30日収録)  

Chapter1: 1日目のレビュー(おさらい)とQ&A
Knowing: 地球のエーテル体と想念波
Knowing: 健やかさが周囲へもたらす自然な癒し

Chapter2: 魂意識と身体意識

Knowing: 罪悪感がDNAの中にあることの影響とは?
Knowing: 結合する魂 Knowing: 魂の転生と身体意識の転生
Knowing: ポジティブとネガティブの二元性を超える視点
Knowing: 7つのボディとチャクラ Knowing: 魂意識と身体意識のバランス

<Disc-2>  

Chapter3: 肉体とのつながりをつくり、自分自身の霊的なセンターを開くブリージング(片鼻呼吸法)
Exercise: イントロダクション(ブリージングの効果)
Exercise: 片鼻呼吸法
Knowing: シンボリックなイメージ-ブリージングがもたらす明晰夢状態
Exercise: ブリージングの補足-金色の粒(気)を取り入れる
Exercise: 光のエネルギーを使ったチャクラワーク
Knowing: ブリージングの影響
Chapter4: マントラ-音と意図がもたらす高次の調和波動 Mantra: OM NAMO BHAGAVATE VASUDEVAYA
Knowing: マントラの解説 Mantra: OM TRYAMBAKKAM YAJAMAHE SUGANDHIM PUSTIVARDHANAM URVAROOKAMEVA BANDANAAN MRITYORMOKSHEEYA MAAMRITAAT

 <Disc-3>   Chapter5: グループによるエナジャイジング-明晰性をもたらし葛藤を手放す
Exercise: デモンストレーション
Chapter6: 思考の現実化-真のパワーとは?
Knowing: コアの葛藤を手放す(怒りから慈悲と歓びへ)
Knowing: 欲しいものを手に入れること-人々が本当に恐れるもの
Knowing: 思考の現実化には具体的なイメージは必要か? Knowing: ハートにある望み Chapter7: トライアードとダイアード Chapter8: 付録-グループによるエナジャイジングのポジション説明 語録- GreaterKnowing  

Volume3 <Disc-1> (2005年5月1日収録)   
Chapter1: 思考は現実化する-人生における3つのキーワード
Knowing: マントラの意味
Knowing: 地球と人のエーテル体の記録とアカシックレコード
Knowing: 魂の細胞からなる人体の多次元構造のネットワークと想念の関係
Knowing: 人生における3つのキーワード

Chapter2: 本来の自分が拡大し、顕現するブリージング(1-4-2の呼吸法) Exercise: イントロダクション(やり方の説明)
Exercise: ブリージングの実践 Knowing: ブリージングについてのQ&A

<Disc-2>  
Chapter3: マニフェスステーション(現実化)
Exercise: イントロダクションI(やり方の説明)
Exercise: エネルギー・アクティベーション
Exercise: イントロダクションII(やり方の説明)
Exercise: マニフェステーションI
Exercise: マニフェステーションII Knowing: ワークの補足とQ&A

Chapter4: 明晰性を得る(葛藤を手放す誘導瞑想)
Exercise: イントロダクション Exercise: 葛藤を手放す誘導瞑想
Knowing: ワークの補足とQ&A

<Disc-3>
Chapter5: グループワーク・マニフェステーション(現実化)
Exercise: イントロダクション(やり方の説明)
Exercise: グループワーク・マニフェステーションI
Exercise: グループワーク・マニフェステーションII
Knowing: 現実化に対する抵抗
Chapter6: イニシエーションの誘導瞑想
Chapter7: 存在の奇跡-魂が肉体にいる存在であること
Knowing: 葛藤-現実化するまでの時間を左右するもの
Chapter8: バランスのブリージング
Knowing: ブリージングについてのQ&A
Chapter9: 付録-ワークについての補足 語録-

2014年6月17日火曜日

脳波測定ヘッドセット

たまたまみつけました。

NeuroSky MindWave Mobile

の主な特徴。
 
持ち運びも装着も簡単!「脳波」がますます身近な存在に!
皆さんは「脳波」と聞いてどのようなものを思い浮かべますか?
ましてや「脳波を測る」となると、病院にある大型機械のようなものを想像するのではないでしょうか。
もちろん、病院で脳波を測る場合は、それ以外のことも調べていることがほとんどですので、
一概に比較することはできませんが、従来はかなり大掛かりな装置が必要でした。


それが今や、頭に装着しても全く気にならないくらい小型で軽量のヘッドセットとして、
大変お値打ちな価格で購入できるようになったのです。
米NeuroSky社の開発した脳波センサーは、
注意していないとすぐになくなってしまいそうなくらい小さいのですが、
この超小型のセンサー内でノイズ除去から脳波信号の増幅、
集中度やリラックス度などへの変換など、様々な機能を搭載しています。





http://www.internal.co.jp/products/training/mindwavemobile/about/

コメント>音読するときや集中したいときいいです。

しかし凄いのつくりましたね。

2014年5月16日金曜日

宇宙につながる第8のチャクラ。

すごい本と出合いました。

たまたまと見つけた本。

以前読んだことのあるアービンラズロ先生と共同で本のも出したことのある方が書いた本。

宇宙のなりたちと人間の本質について深く洞察。

具体的な聖典や音源などが随所に書かれていて

視野の広い見識を持つ方だと驚いています。

もう、その本のエネルギーに引っ張られています。

著者はジュード・カリヴァン先生

http://taiki33.jugem.jp/?eid=5

2014年2月25日火曜日

ユダヤ人に学ぶ速学術。

さまざまな勉強法、学習法の本がある中で一押しがこの本。

この先生コツコツ勉強を重ね、大学の教授の先生になってしまった。

勉強は何のために行うのか?

というのが私の永遠のテーマだが、この本はその答えを教えてくれる。

身につく本当の実力が付くこの本は、本当に学びたい人向けということになる。

読書される方は多いが、その内容は?と質問すると、案外きちんとした答えが返ってこない。

でも、本を読もうとするだけまだまし。

私も以前そうだったように、年間で本を全くよなない人も多い。

学ぶことがすべてではないが、経済や政治が不安定なこの現代。

自己防衛としての学びはかなり優先されるのではないだろうか?

いまはSNSは花盛りで、いいね!をおして自分の居場所を探すのも自由。

Twitterで自己主張するのも人生だ。

その中で真剣に相手の主張を聴こう、相手の地図や価値観を知ろうとする人はどのくらいいるのだろうか?

どんなに人にも盲点はあり、よりよく生きること、どうしたら自分の仕事の生産性があがるか?というテーマは尽きないはずだ。

SNSの話でわき道にそれるが、生きたたを真剣に求めているかという点が私のお友達ポイントだ。

対話できるのは基本中の基本。

顔を合わせてお話しできない以上、そういうやり取りは慎重にしなければいけない。

もちろん失敗の経験のうち。

どんなことで相手は口を閉ざしたか?

私の言動を反省したり、相手の価値観をすり合わせ今後のSNSでのあり方を自分に問う。

それで本題。

学びはリアルな自分の経験と書籍から得られる情報とをすり合わせることで、立体的なバックボーンを作ることができる。

この「速学術」はユダヤ人の勉強法を惜しげもなく書いている。

人によってはユダヤ人をよくいわない人も多い。

だが、私の考えでは世の中は生存競争でありシビアな世界だ。

日本人のようにみんな仲良しは、ユダヤの世界では少し違和感を感じるかもしれない。

彼らは知の欲求が非常に高く、野心家である。

今までの歴史からいっても、いつ窮地に陥るかわからないのだ。

危機感をを持ちながら生活するという意味では、日本人には想定できないと思う。

濱野先生は、身につく勉強法として、この本で分かりやすく教えてくださる。

ノートの取り方、音読や筆写というオーソドックスな方法は私もかなり影響された勉強方法だ。

さらに読書の際には本の裏表紙にインデックスをつけ、キーワードとページ数を書き込むという徹底した読書法。

そういった活性化された知識を、文章では発信するということも熱く語っている。

この文章は5分ほどこの本を見返し書かせていただいているが、少しはこの速読学の成果でないかと、自画自賛したい気持ちだ。

先ほど書いたが、ユダヤ人を快く思わない友人がいる。

実はその方から、影の支配者などの内容の本を読むようになった。

それで、引き寄せたのがこの本。

ノートは黒のインクで大きく丁寧に書くと、記憶の定着がいいとか、

読書からの内容を実際に仕事に応用することだできるようんになったのもの、

この本から学んだスキルだと思っている。

私は学生時代、勉強というものをしてこなかったので、遅ればせながらそのハンデを取り戻そうとしている。

この本、私お勧め本Best5にはランキングしていますね、ホントに!


学習計画と実績表

学習計画と実績表
Google Docを使用しました。